Spikes Asia 2018に登壇します! Posted on


2018年も終わりが見えてきた今、東京オリンピックについて考え始めませんか。

世界中の注目が集まるこの機会に、消費者のアテンションを掴んで逃さないため、日本企業にとっては今が重要な準備期間です。

マレンロウ・グループ・ジャパンは、毎年9月にシンガポールで開催される、カンヌライオンズ主催のアジア地域最大級の広告コミュニケーションフェスティバル「Spikes Asia 2018」に今年も参加します。

今回のプレゼンテーマは‘Data Spikes: The Real Games Behind the Japan Olympics’。

Tokyo 20XXというカルチャーを着眼点としたプロジェクトを通じて、夏のオリンピック時の消費者行動に関するインサイトを提供し、2020年の東京オリンピックを考えます。

スピーカーとして以下社員が出席予定。

CEO James Hollow

Head of Data Science and Analytics Jonathan Hart

Head of Experience Zélia Sakhi

Tokyo 20XX Project Lead Mike Sunda

Data Spikes: The Real Games Behind the Japan Olympics

2018年9月26日(水) 15:15-16.00、スポットライトステージにて

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